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ニッポンって…?

たったひとりの年末年始4日目。
今日も今日とてひとりいそいそとイオンモールと天然温泉・日帰り湯へ。
おひとり様って楽しいぞ。

イオンではまた好きな食べ物を好きなだけ買ってきたのだけど、
レジでお金を払う時にレジの人に、

「お箸は御入り用ですか?」

と聞かれた。

『あ、はい、一膳ください』

と言いながら、私は何だかすごく幸福な気持ちになった。
お箸は要りませんか?必要なら付けますよなんてこと、他の国ではきっとないだろうと突然に思ったのだ。
しかもとてもへりくだって、でも親切に声をかけてくれる。
思いながら食品コーナーで買い物をするいろんな人たちを眺めてみた。
お正月で集まった家族や親戚同士で初売りめあてに買い物に来て、
おせちにも早々に飽きたのかみんな思い思いに好きな食べ物を買ったりしている。
どの人もちんまりとしあわせそうに見える。

ああ、日本っていいなあ。
国の中に戦争もなく、今日明日のごはんに困ることもなく、家族で買い物ができて、
こんなにも誰もが好きなふうに生きる準備が整えられている国ってそんなにないんじゃないか。

そう思いながら帰り道、車を走らせていると、
四駆に若い男の子がぎゅうぎゅうに乗ってて(見るからに帰省して集まった元同級生みたいな)、
たぶんみんなで音楽かけて大合唱しているのか、
後部座席の男の子がガハハと大口開けてノリノリの縦揺れで笑っているのと目が合った。
思わず私も楽しくなって笑ってしまって、笑顔ですれ違った。
人の愛らしい姿を観るのが好きだ。
それに私はとてもしあわせを感じる。

誰もがみんな自分で決めた青写真を手に生まれてくる(らしい)。
違う惑星、違う次元、どこに生まれることも選べた(らしい)。
そこで私はこの時代の、
この地球という水の多い美しい星の、
日本という国を自分で選んで生まれた。

今日みたいに誰かの愛らしさに触れた時、
自然の美しさに触れる時、
マイケルに出会った時、
嵐がやってきた時、
私はきっとこの美しく平和であたたかな日本という国でいろんな経験をしたくて、
自分で決めて生まれてきたんだろうということを思い、
切ないような悲しいような甘くてうれしい気持ちになる。
そしてそれを決めた私の大いなる自己に思いを馳せる。


昨日観た新春特番で今夏の24時間テレビも嵐がパーソナリティーをつとめることを知った。
夜通し録画するのが大変だから次はまた4年後でもよかったのになんて思ったが、
そう決まった以上彼らはきちんとやり遂げるだろうし、
まわりがとやかく言う必要もないだろう。

彼らも彼らの目的を決めて生まれてきている。
こんなことを言うと仰々しいかもしれないが、
根っこのところでは私はこういうスタンスで彼らを見ている。
嵐になることも、
嵐でいることによってもたらされる経験のすべても、
ぜんぶぜんぶだ。
だから彼らに起こることは彼らの責任のもとにある。
そう思えば客観的に彼らをとらえることができる。
あまりにも彼らの気持ちに寄り添いすぎては私がしんどい思いをするのだと、そう思う。
私の目に映る彼らを決めつけてしまいたくないとも。

でも彼らのことが好きだから、彼らが彼ららしくいられたらいいのにといつも考える。
美しいものを愛でたり、
人の悲しみに同調したり、
おいしいものをおいしく食べたり、
困っている人に親切にしてあげたかったり、
そんなことをちゃんと知ってる彼らだと思うから、
そんな彼らの愛らしい部分を出しながら柔らかく笑っていてほしいなと思う。

そして私も自分であることにくつろいで、責任をもって、満足し、
その場所で彼らに会いたい。
例えばハイアーセルフ同士がすれ違ったら
「Hey,what’s up?(ここは翔ちゃんで)最近どう?なんか、よさげじゃん?」
「そうなの、毎日楽しくやってる。そっちは?」
「忙しくって大変。今世、働きすぎ~(笑)」
「あはは、ま、気楽にね」
くらいな感じのフェアさで。


今夏の24時間テレビのテーマは 『 ニッポンって…? 』 だそう。
私はここを選んで生まれてよかったなと思う。
私から見るニッポンはいつも優しいから。
そしてマイケルに、嵐に、あなたに会えたから。
そう、私は生まれたかったんだ。
それが、すごくわかる。

ここで会えてよかったね。





Theme :ひとりごと | Genre :日記

Comment

  • きなこ
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ロッタさんの記事を拝見してラストの写真を見た時、
胸の奥がキューンとして泣けた。涙がぽろぽろ流れたよ。
幸せそうに笑う彼らの姿に尊いものを感じた。
私も自ら選んでこの国のこの時代に生まれてきたと思っています。大いなる自己はきっといろんなことをプログラムして生まれてきたんだろうな。

人様のブログで読んだのだけど、過去の雑誌のインタビューで智が「嵐になって活躍していること」を「上の方の人たちの意図かもしれない」と答えていたと。
こんなふうにとらえている智に胸が熱くなったことがありました。
そう、彼らも自ら選んでこの生を決めてきたんだね。

24時間TVのパーソナリティについてはいろんな意見が飛び交っているようだけど、私は彼らが決めたことだからそれでいいと思っています。ロッタさんに同感です。

嵐に出会ったこと、やっぱり深い意味があるんだなあとつくづく思います。


  • *ロッタ*
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きなこさん
ぬおーー、智はそんなことを言っていたことがあったのですか?
うん、本当に胸が熱くなりますね。
やっぱり彼は自分の感覚だけでそこにいるのですね。
そんな彼がうらやましい気がします。
智にはかなわないんだな、届かないんだなとちょっとさみしい感じも。

嵐を見る時に彼らのハイアーセルフまで思いを馳せると、
彼らの選んだ人生がなおさら尊く見えて、
でも私たちとも同志なんだって身近に思えます。

私は私の中を満たして、その上で彼らを好きでいられたらと思います。
依存することなく、盲信しすぎず。
自分の気持ちにも責任を持つって素敵なことだと思いませんか?

  • らいと
  • URL

ロッタさんって、絵の才能だけでなく文才もあるんですね(@_@;)
まるでエッセーを読んでいるかのよう(^^)
素晴らしいデス(^^)
いつもは忘れたり思わなかったりするんですが、こんな風に言われたり嵐さんたちを見て笑っていられたりすると改めて自分自身の幸せを感じますね(^^)
心にゆとりが無いと智くんたちを見ても笑えませんから(^^;
この幸せがずっと続いてくれるように願います(^人^)

  • *ロッタ*
  • URL

らいとさん

私も書きながら思ってることがまとまったり、
ああ、こんな考え方もあるなとか自分で気づく感じです。
書くのは好き。
最近は読む人がどう感じるかもあまり意識せず書けるようになってきたので楽です。

自分の気持ちがちゃんとニュートラルで自然体だと、
見る嵐も不思議と素直で可愛かったりする。
嵐が私の心を映しているかのようです。

神のシナリオ

ロッタ様

初めまして。

子供の頃から外国のお話を沢山読んで、それで世界中に沢山あるくにのなかで自分がどうして日本に生まれてきたのか、それが不思議でたまらなくて、そのことをずーっつと考えていました。

大人になって随分たった頃、“これまで全て自分自身の選択で生きてきた”と、ある女性が胸を張って語ったのを聞いて、うーん、と考え込んで
しまったことがありました。
私はこれまで一体何を自ら選択してきただろう?って思ったんです。
そもそも"私"そのものが謎だった自分...自分自身でさえよく把握した試しのない自分が主体的に何を選択できただろうって。

当時外国を旅することの多かった私は思いました。旅先の外国で何らかのトラブルに巻き込まれたとしたら、私が何者であるかを証明じてくれる唯一のものがパスポートです。ところが国籍、生年月日、名前、性別...そこに書き込まれていたのは全て自分自身が選択した覚えのないものばかりでした。
生まれ落ちた土地も親も私が選んだものではありません。
でもとにかく私は生まれ、これまで多くの人やモノや出来事と出会い、この歳まで大きな事故にも病気にもならずに生きてきました。私はその不思議さに打たれています。

私は十代で生涯結婚はしない、子供も持たないと決心し、おかしな男が近づいて来ないよう、求められる女子像からいかに遠いかを必死でアピールしていたというのに、私の計画は望みもしない方へと展開。

子供を持たないと言う決心だけは守り通したものの、結局二度も結婚してしまいました。絶対にこうしたい、と思ったことはことごとく想定外の方向に行ってしまったような気がします。それでも自分に正直に生きてさえいれば、人生はそれなりに面白いと思えましたし、出逢いの不思議さは、これはもう"神のシナリオ"と思うしかありませんでした。

嵐さんとの出逢いだってそうです。日本に嵐というアイドルグループが存在することさえ知らなかった私が彼等のファンになるまでの神のシナリオに要した時間はほぼ11ヵ月。自分では一切望みもしなかった出会いですからね。だから人生はスリリングで面白いと思います。

出会えた奇跡の数々が私の人生を豊かにしてくれました。

私たちは人や自然との関係性によって成り立っている存在だと思うんです。私の存在は私の姿を認めてくれる人がいなければあり得ない。人が表現したいという欲求も他者の存在がなければ意味がないですね。

自分の感覚に従う。そして自分を裏切らない。それだけを守って生きていればそれでいい、私はそう思っています。そして、愛した人たちに愛情の出し惜しみなんてしたことはない、というのが私の誇りかな。

スマホでの書き込みは上手くいかなくてお手上げです。どうも、言いたいことがチャンと言えないのは脳機能の衰えにあるようで、申し訳ありません。とにかく、世紀の変わり目の日本に嵐さんが出現した....これは一つの奇跡ではないでしょうか。私は今その意味が知りたくてなりません。











  • *ロッタ*
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ニッポニアニッポンさん

はじめまして。
素敵なメッセージ、ありがとうございます。
このたびメッセージをいただいたことで私もこの記事を久しぶりに読み返しましたが、
今の自分に必要なことが書いてありました。
ありがとうございます。

私はずっと自分が強く願った何かを達成しながら生きるということをせず、
いつも無難な選択をしてきたような気がしていました。
でも振り返ってみればどれもニッポニアニッポンさんの言われるところの『神のシナリオ』で、
しかるべきタイミングで自分が自分のために味わってきた全てだったのだと思えます。
その時その時が自分でしっかりと選んだものだったと。

そして最近はもっと強くそれをしていこうとしていて、
自分が感じるものを個人的なものとしてバンバン謳歌して、
それに良いも悪いもなく、
風を切るように素早いサイクルで味わっていきたいと。
忘れそうになるけど、できるだけ高い視点で。

ニッポニアニッポンさんは外国にお住まいなのでしょうか?
外側から見たニッポンはどうですか?
そしてニッポンの嵐はどんなふうに見えますか?
私は日本という国で嵐と出会った奇跡を時々すごく感じて胸躍ることがあります。
彼らが使命を持った天使に見えて。
と同時に強靭な精神を持った同志に見えもする。


愛情の出し惜しみをしたことがないと言い切れるのは素敵です。
私は自分のちっぽけな愛情なんて誰も受け取らないだろうと思っている自分に確かに気づいて、
静かで眺めの良い、すっきりとした絶望感みたいなものを先日感じていたところです。

ロッタさん

はい、暑い国で暮らしています。
日本で暮らすことが次第に耐えがたくなってしまったんです。

かつてアフリカに憧れ、野生に憧れていた私でしたけれど、熱帯の森と出会ってしまった後はもうダメ、日本では生きてる気がしなくなってしまって。

でも外国で実際に生活をするとなると、日本の常識が一切通用しませんから、自分が長年日本で積み上げてきた全てをチャラにしなければならないような経験をしました。この辺のことはまたいつかお話しさせて下さい。

嵐のファンになって、彼等の歌う"ふるさと"を聞きながら思ったのは、私にとっての日本は桜でも富士山でもなく、嵐なのかもしれない、ということでした。
私には故郷というものがありません。通った小学校が五つもあって、自分が何処かに属している、という実感がないんですね。だから具体的に思い描けるふるさとがない。私の中にある日本への思いと嵐に対する思いはもしかしたら1つなのかもしれないと思ったりしています。

実際、嵐の五人を見ていると"日本"を強く感じます。
そして、私が彼らに強く強く惹かれた理由が最初は本当に謎で、自分で不思議で不思議で頭をひねってばかりいました。

若い頃からアイドルには無縁で、聞く音楽も女子は好まないタイプのものが殆ど。前の夫と離婚して以来聞かなくなっていた音楽が嵐とともに帰ってきたのを嬉しいとは思いつつ、アイドルの音楽を楽しんでいる自分が信じられなくて。
でも、とにかく、嵐のユニゾンが心に沁みるんです。嵐にはいい楽曲が多いと言われますよね、でも彼らが歌っていなかったら多分私は聴きたいとは思わないと思います。もちろん録音に付き合っているミュージシャンがなかなかの顔ぶれで、私自身好きだったスティングのバンドにいたオマーハキムがクレジットされている、と聞いたときは血圧が上がりましたけれど、それはまた別の問題ですね。

何れにしても私にとって嵐を廻る謎は深いのです。
【奇跡の嵐】と【嵐の奇跡】
これについては又ご意見をお待ちしています。


1578

  • *ロッタ*
  • URL

ニッポニアニッポンさん

暑い国。
アジア?それともハワイ?←単純(笑)
私はいつかハワイで暮らしてみたいと思っています。
まだ行ったことはないのですが思い入れのある場所です。

ニッポニアニッポンさんの嵐が日本だという言葉、読みながらハッとしました。
遠い外国から日本を見た時にそこにある彼らの顔。
誰の中にいても、その人のいちばん大事な場所にいる彼ら。
私は外国どころか、生まれ育った九州からもほとんど出たことがなく、
お仕事をしていたのも独身時代だけで(今は離婚しましたが)本当に狭い世界で生きていますが、
そんな私の中にある、時々はぐぐぐと開いて自由になる場所に彼らはいます。

彼らは5人でありながら、ほとんどの色彩を含んでいて、
まるで宇宙の縮図のようだなと思うことがあります。
だから彼らを愛することで、その向こうにあるいろんな叡智みたいなものを見ることができる。
それが私にとっては『嵐の奇跡』と呼べるかもしれません。
小さな世界から大きな宇宙を見ることのできるツール。

私は日本が好きです。
きっと日本という国に生まれたくて選んできたのだと思うことができます。
大げさかもしれませんが、特に東北の地震以降、日本から発信できることがあるような気がして。
そしてそれは結局は個人単位の気持ち次第だと思える。
嵐を好きで、共に幸せでありたいと思っていて、思いをブログに綴る。
それが今の私にできることで、嵐がしていることと何ら変わらないのかもしれない、
そう思ったりします。

ロッタさん

日本はいい国だと思います。
遠くから眺めるうちに、日本に向ける眼差しは確実に優しくなってます。頑張ってね、って応援もしています。日本は清潔で便利で食べ物は美味しいし、人々は勤勉。昔エコノミックアニマルなんて揶揄されたことがあったけれど、日本人は働かないではいられない人たちなんですよね、外国に出てそれがよく分かりました。


私が暮らしているのはボルネオ島のマレーシア側です。田舎に行けば今だに電気も水道もない所なんてザラ。マレーシアは近隣諸国に比べれば所得も高いのですが、庶民のそれはやはり日本とは比べ物になりません。それでも皆何とか暮らしています。大家族のお父さんが破産してしまっても不思議に生き延びて行く。生活が苦しくて自殺したなんて話は聞いたことがありません。
なので、私は日本で自殺する人が多いことが悲しくてならないんです。
毎年、毎年、東日本大震災の犠牲者数を遥かに上回る数の人が自ら死を選んでいます。嵐のメンバーが生まれる前から。

こっちの人たちはいい加減過ぎるけれど、日本人はチョット真面目過ぎますね。ここの人は旅行者の私が困っていると仕事をほったらかして助けてくれたりしました。その人の同僚だって、おい何処に行くんだ!なんて全然言わないのも凄いです。仕事に対する責任感には欠けるけれども、困っている外国人を助けてあげたいと思う優しい人たち。確かにこれでは経済発展は難しいですね。
でもまぁ、ここの暮らしが長くなると"いい加減"が普通になって、日本に帰るとビックリすることが多いです。

私は元福岡人です。夫は今も福岡にいます。ロッタさんは佐賀ですか?
2006年までは日本にいましたが嵐のことは全く知りませんでした。ロッタさんが嵐を知ったのはいつ頃ですか?

因みに、昨年こちらの日本語学校で自称ジャニーズオタクに会いました。今だったら色々嵐のことも聞けたのになぁ、ってすごく残念です。この街ではJ-POPは全然売られていませんが、日本のドラマや映画のDVDはけっこうあって、お陰で嵐メンバー主演作品は大部買えました。先週はLAST HOPEをゲット。放送が終わってまだあまり時間もたっていないのに、速いですよね。

それにしても日本のドラマを見てて思いました。ラブストーリーの男性主人公は必ず走るんですね。ここでは走る人を見かけることが殆どないので何だかとても不思議な感じがします。










ニッポニアニッポンさん

根拠はないのですがそのあたりのお国かなという気がしていました。
そんなお国柄から日本を見ると、きっといろんなことが見えるでしょうね。
これからの時代、ひとりひとりの意識がもっと自由になっていくのかなと思っていて、
日本という国に住みながらどれだけ開いて豊かになっていけるか、
わりときっちりとした常識的な枠の中からどれだけ広い世界を見れるか、
それがすごく楽しみで。

日本に住んでいれば嵐がそこにいるというのは何となくずっと知ってはいました。
櫻井翔・慶応大学入学なんてニュースも見たことがあったし、
彼らの歌は絶えずどこかで流れていますから聴いたこともあった。
でも私にとって彼らは長いことマクドナルドのようなもので、
みんなが知ってるし親しみやすいけれどビッグネームすぎて自分には関係ない、
そう思っていたのです。
それがひょんな出会いから最初はニノを好きになったのがちょうど一年前。
だからちゃんと嵐を知ったのは私もつい最近のことです。

ニッポニアニッポンさん、福岡???
なーんだ、ご縁がありましたね。
私が今住んでいるのは基山町といって鳥栖市のお隣り、福岡県との県境の町です。
私は海育ちで、ここには海がないのでいつか海のそばで暮らしたい。

嵐関係で見たい映像があったら、迷惑でなければ送りますよ。
PCのメルアドを載せておきます。

ロッタさん

そうですね、これも何かのご縁でしょうね。

海かぁ、このところ見てないなぁ。
森にも行ってないし、一人で家の中ばかり。嵐のお陰で何とか生き延びてる感じです。嵐無しでは相当に厳しい状況。
彼らに感謝状送らなくていいでしょうか?

ロッタさんが外に出ないのは残念だなぁ。だって外に出て多くの物事に気づいたり感応できるのはロッタさんのような方ですもの。日本でじっとしてた方が恥さらしにならなくていい、って人の方が多いくらいですよ(あーいっちゃった、これだから嫌われるんですワタクシ) 

お申し出有難うございます。
嵐さんたちの素敵なポスターや写真なんか欲しいとは思ってるんですけれど、どうやって入手できるのか分からなくて。猫シッターが戻ってきてくれれば日本に帰ろうと思ってます。日本に帰れば少しは何とかなりますよね。ジャニーズのショップに行くんでしょうか?
何だか恥ずかしいなぁ、だって私、考古学者なら関心をもって貰えるかも、ってお歳なんです。(笑)







  • *ロッタ*
  • URL

ニッポニアニッポンさん

翔ちゃんがね、旅行の達人らしいでしょ?
なので彼と海外旅行する妄想するんです。
飛行機もホテルも毎日の観光予定も行く店もぜ~んぶ彼がセッティングしてくれるんです。
で、ほら、行くよって言ってくれて私は乗っかるだけ。
楽しいね~って横を見るとあの可愛いお顔が笑ってくれて、
その向こうにアンコールワットとかが見えるんです(笑)。

なんて、いつかそんな人があらわれて私を旅行に連れ回してくれるのが密かな夢です。
ひとりだと出不精で慣れないことに物怖じするタイプなので。
(私も家が好き。いちにち家から出なくても平気)

天神にジャニーズショップがあるらしいですよ。
私も行けずにいるのですが、帰福された時にはご一緒しませんか?

ロッタさん

楽しい妄想ですね。

でも、たとえ翔君と一緒でも、やはり妄想よりは生の彼氏との旅行の方がずっと楽しいでしょうね。
私が再婚したのは40歳直前だったかな、まさにロッタさんの年齢。海外に出るようになったのも再婚後なんですよ。まずロッタさんが素敵なパートナーと出逢えるようにお祈りしてますね。

私の場合は海外なんかに行きたくない、という夫を"まぁまぁ付き合って"とバリ島に連れて行ったら、彼、たちまち東南アジアの雰囲気に心を奪われてしまって。で、それ以降は日本から出るのを楽しみにするようになりました。扱いやすい夫で助かります。

39歳の友人が最近入籍し、六月にハワイで挙式だと聞きました。彼女は初婚ですが、出逢いからわずか数ヵ月で結婚を決めたとか。チャンスは全然予想もしないところにあるようですよ。

ロッタさん、GOOD LUCK!!

Jショップ、是非ご一緒させて下さい。楽しみだなぁ。
Eメールアドレス教えていただけますか?



  • *ロッタ*
  • URL

ニッポニアニッポンさん

うん、この先の願いといったら共に楽しいことをできる大事な人との出会い、かな。
結婚はしなくてもいいのです。
ああ、年下の男性とかいいなー。

ニッポニアニッポンさんからEメールのアドレスをいただいていたので、
そちらにメッセージ送ってみますね。

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